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広告からアクセスのあった企業・個人を計測する方法

BowNowで広告効果を計測するメリット



最初の接点は広告であっても、広告からアクセスしたタイミングでは問合せに繋がっていないので広告レポートでは評価されません。
上記の図では問合せに起因したアクセス方法はダイレクトとなるので広告の効果を見誤ってしまう可能性もあります。

ユーザーとの接点を正確に計測することで、有効的なマーケティング施策を行うことができます。
BowNowでは1回でも広告から流入したユーザーを抽出することが可能です。



Google広告から流入したユーザーを計測する方法

広告から流入した企業を検索する



①企業管理「企業を探す」を選択
②ユーザーアクションの指定にて「閲覧ページアドレス」に【?gclid】を入力し検索
※【?gclid】はGoogleAdsとGoogleAnalyticsが連携されている時のみ、自動で付随するパラメータです。
 ex)https://mtame.co.jp/?gclid=12345..
 連携していない場合は連携、または手動でパラメータを設定してください。

問合せしたユーザーの中で1回でも広告を経由したリードを検索する



①リード管理「リードを探す」を選択
②ユーザーアクションの指定にて「閲覧ページアドレス」に【?gclid】を入力
③アクションの選択にて「フォーム送信」を選択し検索
※BowNowで作成した「フォーム」を送信したリードに限り抽出いただけます。

おまけ:検索した条件を保存する


検索ボタン横の「▼」ボタンを押していただくと、対象の検索条件を保存いただけます。
次回以降、都度検索条件を入力いただかなくても抽出可能になります。

ぜひお試しください。